真言宗泉涌寺派大本山 法楽寺

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‡ 2017年度展示案内

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1.1月の催事案内・・・終了しました

たなべ不動尊 奉納絵馬展

平成29年1月3日(火)〜9日(月・祝)
会期中無休

開館時間:午前10時〜午後4時30分

毎年、書家・水墨画家である安田東鶴氏によって納められる法樂寺の大絵馬。今年で十二支がそろいました。
これを機に安田東鶴氏の十二支の大絵馬、絵仏師・山本兆揚画伯の十二支の色紙、田沼手芸教室・田沼嘉子氏の十二支のちりめん細工をご紹介いたします。

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2.2月の催事案内

なし

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3.3月の催事案内・・・終了しました

「旅する梵鐘展」

会期: 3月15日(水)〜28日(火)〈会期中無休〉
時間 :午前10時〜午後4時半/入場無料
協力:品川寺、Association d'amitie' Gene've-Shinagawa

19世紀、遥かヨーロッパまで旅をした品川寺(東京)の梵鐘、昨年新造された法樂寺別院・正樂寺(滋賀県栗東市)の黄金の梵鐘、江戸時代中期に造られた復活を見守る梵鐘、3つの鐘のエピソードならびに資料を紹介する展覧会。

 

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4.4月の催事案内



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5.5月の催事案内

■「大阪の画僧・和田呉山−出家した親子三人の物語−」

会期:5月2日(火)〜14日(日)会期中無休
時間:午前10時〜午後4時半

江戸後期の画僧、和田呉山(1800〜1870)の仏画を中心に親子三人の物語をご紹介します。
併せて呉山と交流のあった大田垣蓮月や、同時代の画家・上田耕夫、また季節の作品として、狩野探幽の「富士十二景図」の一部を展示いたします。

■−大曼荼羅会−
写真集『平成の両部大曼荼羅−山本兆揚 高雄曼荼羅の世界−』(解説・田村隆照先生/編纂・小松庸祐)発刊記念

会期:5月下旬
時間:午前10時〜午後4時

現代仏画の第一人者・山本兆揚画伯による20年の結晶両部大曼荼羅(縦6.4m 横5.4m)を公開いたします。

このたび、この大曼荼羅の写真集が発刊されました。曼荼羅の各部を詳しく紹介しています。 また、法樂寺に納められた兆揚画伯の仏画も併せて収録されています。(B5版・並製100頁/定価4860円)

5月28日(日)には山本兆揚画伯のサイン会も予定しております(体調により中止になる場合がございます)。

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6.6月の催事案内

【第1回 慈雲尊者生誕三百年記念講演会】
平成29年6月18日(日)13時〜16時/参加無料

主催:慈雲尊者生誕三百年記念奉賛会(慈雲尊者顕彰会)
場所:リーヴスホール

江戸中期の高僧・慈雲尊者の生誕三百年を記念して講演会を開催いたします。
■第一部「慈雲尊者と梵字(仮題)」
 講師:静慈圓(しずかじえん)/高野山霊宝館館長・清凉院住職
■第二部「世界からみた慈雲尊者(仮題)」
 講師:マイカ・アワーバック/ミシガン大学アジア言語学科教授

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7.7月の催事案内

 

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8.8月の催事案内

 

 

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9.9月の催事案内


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10.10月の催事案内

 

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11.11月の催事案内

書道特別展「東洋芸術の根幹・線と余白の美 小坂奇石展」

会期11月18日(土)〜12月3日(日)
時間10:00〜16:30
入館料:300円

小坂奇石は「“画家は線の行者”ならば書家はそれ以上の線の行者」 と線質の追求に苦行を重ね、「奇石体」と呼ばれる書風を確立し、日本書道界に多大な影響を与えました。当館では小坂奇石の作品約400点余を収蔵し、条幅や拓本、折状等、幅広く網羅しています。また、小坂奇石の書の軌跡を紹介するべく、 初期から晩年の作品を選出し、毎年11月に「小坂奇石展」を開催しています。

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12.12月の企画展のお知らせ

なし

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